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早いものでもうクリスマスですね。

最近1年前がついこの間のことに思える一方で、2か月前がずっと前のことのように思えるというよく分からない状態になってきました。

今回は雑記です。



最近はゴブリンで遊んだり、《強迫的な研究/Compulsive Research》入り親和の調整を楽しんでいます。


ゴブリンは本当に細かいデッキで、特に青単と戦ったときはカード1枚の選択の差が大きくでてくるため中々にスリルのある戦いができます。

ゴブリンと青単はちょっとした構成の差や立ち回りの影響が非常に大きくて、一概にどちらが有利とはいえない感じがしますね。

もちろんブン回り同士がぶつかれば青単の圧勝なんですけど(笑

今度、ゴブリンでの青単メタの立ち回り記事でも書こうかな。



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pauperという環境を知ってからもうすぐちょうど1年になります。
昔から《対抗呪文》や《稲妻》、《リバー・ボア》のようにシンプルで細かい強さを持つカードが好きだったので、環境を知ってすぐにその驚異的な面白さにドップリ嵌ってしまいました。

DEが無くなった事でpauper需要はやや下がってしまったようですが、pauper自体の面白さが変わったわけではありません。
むしろ感染やストームといった地雷デッキが禁止になり、環境もかなり良いものになっています。
これからもっと面白いフォーマットになっていくでしょうし、そうなればpauper需要も増えていくでしょう。

大したことは書いてないブログですが、このブログが日本でもpauperが盛んになる一助になればいいなと思っています。


以上、クリスマス、もうすぐ今年も終わりでした。
最後まで記事を読んでいただき、ありがとうございました。ではでは(゜-゜)